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第3回 すけぞうで「日本酒を楽しむ会」
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○開催日:2005年6月25日(土)
○酒蔵:宮城県村田町「大沼酒造」
○協力:仙台市「阿部八酒店」 |
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「すけぞう」での日本酒の会開催はひさびさでしたが、たくさんの方々に参加していただき、盛況だったようです。
私こと管理人は当日急用で開会直後に退席してしまったため、レポートを書くことはできませんが、会の様子を撮影した写
真をお借りできましたので、興味のある方はご覧下さい。
後日すけさんに聞いたところ、お酒・食べ物など、おおむね好評だったようですが、参加人数の管理がアバウトだったため、大変込み合い、ご迷惑をお掛けしてしまったとのこと。
反省しておりました。
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当日用意されたお酒です。
オンマウスで大きな画像がご覧いただけます。
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ご存知の方もいらっしゃるかも?
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めずらしく、若い女性の参加者が・・・
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お酒の向こう側に写っているのが蔵元さん
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毎度お馴染み、阿部八さん。
奥には新蕎麦の会でお世話になった浦井さんも 。
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お話が大変お上手と好評だった、蔵元の大沼さん
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最後には、「乾坤一」をゲットできるゲームもあったらしい。
だれがゲットしたのでしょう。
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★今回お世話になった酒蔵さん
大沼酒造店 (宮城県柴田郡)
土蔵造の商家の建ち並ぶ町並み、村田町はかつては伊達家の直轄地として栄えた歴史ある町です。
大沼酒造店はこの地で正徳二年(1712年)創業。
以来300年余、現在でも麹造りからすべて手造りで、伝統の寒造りの技を活かした高品質な酒を醸しています。
「乾坤一」の由来は、初代宮城県知事松本正直氏の命名によります。
乾坤は易の二つの卦の名であり、天と地の意味を有しますが、まさに「乾坤一」は天下一の酒ということになります。
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★毎度お馴染み
阿部八酒店(穀田 博昭さん)
宮町の目貫き通りに面する店は、地酒銘柄が大額になって飾られ、一目で酒屋とわかる。東北の他新潟の酒、石川の酒、全国の地酒を揃える名店。久保田(新潟)は「百寿」からあの「萬寿」まであり。 |
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★すけぞう
お疲れさんでした。 |
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